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Detalhes da Palavra

Summer Lemon

「Summer Lemon」(サマーレモン)は、SUPER☆GiRLSの28枚目のシングル。2022年7月6日にiDOL Streetから発売された。 CD+Blu-ray Disc、CDのみの2形態で発売。作詞・作曲は、2020年に発売された24枚目のシングル「忘れ桜」以来となる杉山勝彦が手掛けている。

Palavras Relacionadas

終日

「ひねもす」に同じ。 「昼は~夜は終夜(ヨモスガラ), 唯其人の面影而已(ノミ)/浮雲(四迷)」

木綿

(1)綿(ワタ)の種子からとった繊維。 衣料用として広く用いられる。 綿花。 (2)木綿糸。 また, それで織った布。

素面

(1)剣道で, 面をつけていないこと。 「~素籠手(スコテ)」 (2)酒に酔っていないときの顔。 しらふ。 すめ。 (3)化粧しない本来のままの顔。 [日葡]

勧め

〔動詞「勧める」の連用形から〕 (1)すすめること。 「彼の~に従った」「学問の~」 (2)勧進。 また, そのための寄付。 「後の世の御~ともなるべき事/源氏(宿木)」

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

雌

(1)動物で, 卵巣を有し子や卵を産む個体。 符号に♀を使う。 ⇔ 雄 (2)植物で, 雌花のみをつける株。

牝

(1)動物で, 卵巣を有し子や卵を産む個体。 符号に♀を使う。 ⇔ 雄 (2)植物で, 雌花のみをつける株。

皇

名詞に付いて, それが神・天皇に関係あることを表し, 敬意をこめてほめたたえる気持ちを表す。 すべ。 「~がみ」「~みま」「~おおみかみ」

召す

〔「見(メ)す」と同源〕 (1)貴人が人をそば近くにお呼び寄せになる。 (ア)そばにお招きになる。 「殿に~・される」「呼べとて~・せば, 参りたり/枕草子 9」(イ)お招きになってある役職につかせる。 また, 任ずる。 「歌会始の講師に~・される」「もろこしの判官に~・されて侍りける時に/古今(雑下詞)」(ウ)(受け身の形で用いる。 キリスト教で, 神のそば近くに招かれる意から)死ぬ。 または, 特別な使命を受ける。 「天に~・される」「聖職に~・される」(エ)女性を寵愛なさる。 「皇孫因りて~・す/日本書紀(神代下訓)」 (2)「飲む」「食べる」意の尊敬語。 「御酒を~・していらっしゃるようだ」「夏痩せに良しといふものそ鰻捕り~・せ/万葉 3853」 (3)身につける意の尊敬語。 「和服を~・した方」「~・しもならはぬ草鞋しめはき給ひて/御伽草子・鉢かづき」 (4)貴人や相手を敬って, その動作・状態などについて言及する語。 (ア)多く慣用的表現として用いられ, 「年をとる」「気に入る」「風邪をひく」などの意の尊敬語。 「お年を~・す」「お気に~・す」「お風邪を~・す」(イ)特に「腹を切る」意の尊敬語。 切腹なさる。 「かなはぬ所にて御腹~・されん事, なにの義か候べき/平治(中・古活字本)」 (5)風呂・行水などを使う意の尊敬語。 「御行水を~・さばや/平家 3」 (6)人に命じて物を取り寄せる, 差し出させる, 意の尊敬語。 「御硯急ぎ~・して/源氏(空蝉)」「田内左衛門をば, 物の具~・されて, 伊勢三郎に預けらる/平家 11」 (7)「買う」意の尊敬語。 「通例(ヨク)御侍様が刀剣(カタナ)を~・す時は/怪談牡丹灯籠(円朝)」「よきつみや~・すとうり歩きけるを/続詞花集」 (8)名付けて呼ぶ意の尊敬語。 「其比はいまだ鶴蔵人と~・されけるを/平家 4」 (9)「する」「なす」意の尊敬語。 「連歌~・せ~・せ萩も候/迹祭」 → 召される (10)車などに乗る意の尊敬語。 「其処までだから一所に~・していらつしやい/義血侠血(鏡花)」 (11)(補助動詞) 動詞の連用形に付いて, 尊敬の意を添える。 …なさる。 「木曾殿も死に~・したりやお娘は浪人/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 〔(11)は近世での用法。 近世でもまれなもので, 普通は「めされる」が用いられる。 → めされる(2)〕

見す

(1)「見る」の尊敬語。 御覧になる。 御覧遊ばす。 「大君の~・しし野辺には標(シメ)結ふべしも/万葉 4509」 (2)「治める」の尊敬語。 統治なさる。 「食(オ)す国を~・したまはむと/万葉 50」

素面

〔「すめん」の略〕 酒気を帯びていないこと。 しらふ。 「~ぢや互ひの思ふ事/常磐津・角兵衛」

看す

(1)「見る」の尊敬語。 御覧になる。 御覧遊ばす。 「大君の~・しし野辺には標(シメ)結ふべしも/万葉 4509」 (2)「治める」の尊敬語。 統治なさる。 「食(オ)す国を~・したまはむと/万葉 50」

模す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「模する」の五段化〕 「洋風を~・すことがはやる」 ※二※ (動サ変) ⇒ もする

燃す

もやす。 「古い手紙を~・す」 ‖可能‖ もせる

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

名門

(1)由緒のある家柄。 立派な家柄。 名家。 (2)有名な企業や学校。 「私学の~」

銘文

⇒ めいぶん(銘文)

面目

〔「もく」は呉音〕 (1)「めんぼく(面目)」に同じ。 「~が立たない」 (2)顔かたち。 容貌。 「~ノヨイヒト/日葡」

綿毛

綿の種子を覆っている毛。 わたげ。